メイクでニキビを隠す方法

ニキビ肌を何とかして治したいけれど、化粧は毎日しなければなりません。
かつ、このニキビを何とかしてメイクで隠したい、という気持ちになった経験はありませんか?
思春期だけでなく、大人になってからもニキビに悩まされる方は非常に多いです。
そこで、ニキビの上手な隠し方法を研究しました。
1、小さいニキビ
コンシーラーをニキビの上にピンポイントでつけるように塗っていきます。
綿棒を使用することで、塗りこみすぎないので、ニキビの悪化も防ぐことができるでしょう。
次にコンシーラーの上からパウダーファンデーションを塗っていきます。
優しくのせていくのがポイントです。(ニキビを刺激しないため)
そして、こめかみや小鼻の近くのニキビは、汗をかいたり脂がういてきたりしたら、油取り紙を使用して、余分な皮脂を吸収させて、パウダーファンデーションをのせていきましょう。
2、ちょっと大きめ、たくさんある、クレーター化しているニキビ
まずは、洗顔後の消毒から入ります。綿棒に消毒液をつけて、ニキビを消毒しましょう。
次に、ローション、乳液を丁寧にぬります。
それができたらコンシーラーで1つずつ消していきます。リキッドタイプのコンシーラーを綿棒の先を使ってニキビ部分だけにつけていきます。
大きめのニキビやクレーター化したものには少し多めにつけますが、こすらずに綿棒で行うのがポイントです。
最後にパウダーファンデーションで整えていきます。
この時、ラメ入りのものを使用してごまかす方法も良いでしょう。
このように、メイクは念入りに行いますが、あくまでもニキビは悪化させたくないので、最低限のケアは必ず怠らないようにしましょう。
これで、周囲にニキビ肌がばれずに済みますよ!

ニキビに関してはこちらのサイトに詳しく書かれていますよ。

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